人生初のキャバクラ~ガールズバーへ
店に一歩足を踏み入れると凄く良い臭いがした。
ボーイさんに席へ案内され、席に着く。中々座り心地のいいソファーだ。
しばらくすると綺麗なキャバ嬢たちがやってきて僕たちの横についた。
「ななでーす。よろしくね」とあいさつから始まり名刺を渡された。緊張しながらもななちゃんと会話してるうちにだんだんと緊張が解けてくる。
安田が頼んだ焼酎のボトルがやってくる。水割りで作ってもらいゆっくりと飲み干す。緊張が解けてくると、飲みすぎためなのか、酔いが回ってくるのがわかる。
しばらくするとチェンジでななちゃんがどっかに行ってしまった。
キャバクラはどうやら時間が来ると女の子がチェンジするようだ。
次にやってきたのがミドリちゃん(23歳)23歳とは思えないくらい大人びた綺麗な女性。ミドリちゃんと話をしながらお酒を美味しく頂く。
ふと思えば社会人になってから余り女の子と話する機会がなくなった気がする。
毎日職場と家の往復だけで、職場の女性と言えばだいぶ年上ばかりで、同じような年代の女の子と話ししたのは久しぶりで楽しい。
しばらくすると時間が来てしまい。さすがに延長は今の僕たちの給料では厳しいので諦める。
帰り際にななちゃんからまた来てねとの言葉が。
しかし、この街は自宅からはちょっと遠いんだよな。
本来ならまだ終電のあるこの時間で帰ればよかったのだが、人生初のキャバでテンションの上がった僕たちは、もう少し安くて女の子と話せる場所はないのかと物色し始めた。
唯一iPoneを持つ里田が駅の近くにガールズバーがあることを発見!
実はこの街大学だけでなく、会社も近くに多くあるので、こういうお店も探してみるとけっこうあるのだ!
ガールズバー「スィート」へ行ってみる。
可愛い女の子が出迎えてくれた。リエちゃんとゆっきいな。
この時既に時間は12時を回っていた。
いつの間にかテンションが高くなった里田が面白い。
僕もいつの間にか、酔いが回っていた。
それぞれ4~5杯づつ飲み店をでる。
ここでもう飲めないと判断した僕たちは、タクシーでそれぞれの自宅へと帰るのだった。
ボーイさんに席へ案内され、席に着く。中々座り心地のいいソファーだ。
しばらくすると綺麗なキャバ嬢たちがやってきて僕たちの横についた。
「ななでーす。よろしくね」とあいさつから始まり名刺を渡された。緊張しながらもななちゃんと会話してるうちにだんだんと緊張が解けてくる。
安田が頼んだ焼酎のボトルがやってくる。水割りで作ってもらいゆっくりと飲み干す。緊張が解けてくると、飲みすぎためなのか、酔いが回ってくるのがわかる。
しばらくするとチェンジでななちゃんがどっかに行ってしまった。
キャバクラはどうやら時間が来ると女の子がチェンジするようだ。
次にやってきたのがミドリちゃん(23歳)23歳とは思えないくらい大人びた綺麗な女性。ミドリちゃんと話をしながらお酒を美味しく頂く。
ふと思えば社会人になってから余り女の子と話する機会がなくなった気がする。
毎日職場と家の往復だけで、職場の女性と言えばだいぶ年上ばかりで、同じような年代の女の子と話ししたのは久しぶりで楽しい。
しばらくすると時間が来てしまい。さすがに延長は今の僕たちの給料では厳しいので諦める。
帰り際にななちゃんからまた来てねとの言葉が。
しかし、この街は自宅からはちょっと遠いんだよな。
本来ならまだ終電のあるこの時間で帰ればよかったのだが、人生初のキャバでテンションの上がった僕たちは、もう少し安くて女の子と話せる場所はないのかと物色し始めた。
唯一iPoneを持つ里田が駅の近くにガールズバーがあることを発見!
実はこの街大学だけでなく、会社も近くに多くあるので、こういうお店も探してみるとけっこうあるのだ!
ガールズバー「スィート」へ行ってみる。
可愛い女の子が出迎えてくれた。リエちゃんとゆっきいな。
この時既に時間は12時を回っていた。
いつの間にかテンションが高くなった里田が面白い。
僕もいつの間にか、酔いが回っていた。
それぞれ4~5杯づつ飲み店をでる。
ここでもう飲めないと判断した僕たちは、タクシーでそれぞれの自宅へと帰るのだった。